実印作成について
印鑑証明に ついて
印鑑の変更
印鑑の昔
印鑑 作成 管理
銀行印、認印の作成
印鑑の紛失
割印
印鑑の押印場所
印材 種類
実印の印鑑登録
住所の移転
住民票を取るとき
結婚するときのはんこ
子供が産まれたとき
示談書を作るとき
中古車の個人売買
 
会社作成の届出
会社の印鑑 作成
会社設立スケジュール
会社設立作成コスト
会社形態
法人成り
 

>はんこ&印鑑の豆知識

個人印の場合
  個人の実印、会社の代表印などを紛失、もしくは盗まれた場合は、まず第一にその印鑑の効力を失わせなければなりません。
直ちに市町村役場や区役所、または登記所にその旨を届け、そしてさらに改印届を提出します。
銀行印を紛失したり、盗まれたりした場合も同じです。すぐに銀行に事故届を提出すると同時に改印届を出し、なくした印による銀行取引などが行われないようにしなければなりません。 加えて、その印が使用された形跡があったら、すぐに知らせてもらえるようにしておきます。
さらに所轄の警察署にも紛失届、盗難届を提出します。
 
盗まれた印鑑を偽造されるのを防ぐためにも、姓名全てを含む少し複雑な印鑑を作ることをお勧めします。

会社印の場合
  会社印の場合は関係先、取引先にも改印した旨を連絡し、会社名義の注文書や領収書など偽造されるのを防がなくてはなりません。

ページトップ▲